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2024.5.13
[報告] 自然派シネマ(和歌山) 「グレート・グリーン・ウォール(緑の長城)プロジェクト」とは、気候変動を食い止めるために、アフリカ大陸を8000㎞にわたって横断する人類史上最大規模の植林プロジェクト。マリ出身の歌手で活動家のインナ・モジャが音楽で人...
2024.4.22
[報告] 自然派シネマ(和歌山) 子どもが作る“弁当の日”、それは2001年、香川県にある滝宮小学校から始まった取り組みでした。 子ども自身が弁当を作ること。献立から片付けまで、やるのは子ども自身。親は決して手伝わないことがルールです。作る側になるこ...
2024.4.15
[報告] 免疫力自然派club 映画「SEED」は・・。 映画では、代々引き継がれてきた在来の種を愛おしく手にする世界各地の人たちが描かれていた。ホピ族は「種は私の子供」とも。けれど多種多様な種子はどんどんと消えていってる。 種が20世紀になってから...
2024.4.11
[報告] 自然派シネマ(和歌山) チョコレートの原料、カカオ豆の生産国ガーナを訪れた日本の普通の女の子3人は、たくさんの子どもたちがカカオ農園で働かされ、学校に通うこともできない「児童労働」という現実があることを知ります。チョレートを見ることも味わう...
2024.3.25
[報告] 和歌山の学校給食を考える会 自然とつながりながら持続可能な暮らしをデザインし実践する「パーマカルチャー」について知ることができました。映画の内容から、できるだけ自然に負荷をかけない生活を送りつつ、実践する人自身もハッピーに生きられることが大...
[報告] 自然派シネマ ガザの気候は温暖で、若者たちはサーフィンに興じ、ビーチには老若男女が訪れる。個性豊かな人々が確かにそこにいる。しかし、そこはイスラエルによって壁で取り囲まれ、物資や人の移動も制限する封鎖政策は2017年以降、ずっと続けられてい...
2024.2.27
[報告] 自然派シネマ 急速なスピードで世界的に広がった近代化の波は、30年前まで外国人立入禁止地域だったヒマラヤの辺境、ラダックにも押し寄せていき、欧米から消費社会が入ってきたことにより貧富が顕在化していった。 昔はいきいきと目を輝かせて暮らしてい...
2024.2.14
[報告] 理事会 今年度の総代交流会は「教育と愛国」の上映に続き、監督の斉加さんと映画に出演された平井さんのトークショーを行いました。映画では、2006年の教育基本法の改変以後、「教育改革」「教育再生」の名の下に教科書が大きく変わっていることを軸に、...
2024.1.29
[報告] 自然派シネマ 今回の上映会は、先日開催された「小林宙さん講演会~タネの未来~」とも繋がるテーマで、固定種や在来種、種子採種に関心のある方々が参加してくださいました。 多種多様な種子がここ100年の間に90%以上減少してしまったこと、人や自然...
2023.12.27
[報告] 自然派シネマ からふる3周年プレイベントとして、土日続けて初めての上映会を開催しました。日曜日の草間彌生の上映会は、大入り満員! からふるの上映会に何度もいらしてる方や、草間彌生のファンも多くご参加いただきました。シェア会では、それぞれの想...
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